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[ 964] Yahoo! JAPAN - サービス利用規約
[引用サイト] http://www.yahoo.co.jp/docs/info/terms/
ようこそYahoo! JAPANへ! ユーザーのみなさまには、本規約に従ってYahoo! JAPANのサービスをご利用いただきます。サービスを利用することによって、本規約の内容を承諾いただいたものとみなします。本規約の内容は、必要に応じて変更することがございますが、その都度みなさまにご連絡はいたしかねますので、ご利用の際には本ページに掲載されております最新の利用規約をご参照ください。また、特定のYahoo! JAPANサービスのご利用に際して付加されているガイドラインにつきましては、それぞれのサービスをご覧ください。各サービスごとのガイドラインは本規約の一部を構成しており、それらすべてを含めたものが利用規約となっております。
サービスをご利用になる場合には、ウェッブにアクセスしていただく必要があります。ユーザーのみなさまには、自らの責任と費用で必要な機器やソフトウェア、通信手段等をご用意いただき、それらを適切に設置、操作いただく必要があります。Yahoo! JAPANはユーザーのみなさまがWWWにアクセスされるための準備、方法などについては一切関与いたしておりません。
Yahoo! JAPANは現在、情報提供サービス、ショッピングサービス、オークションサービスなどのサービスを提供しておりますが、将来、さまざまなサービスを追加したり、または変更、削除したりすることがあります。Yahoo! JAPANはユーザーのみなさまがYahoo! JAPANの提供しているサービスにアクセスすることを許諾しておりますが、サービスの内容や確実な提供、アクセス結果などにつきましては一切保証しておりません。
なお、Yahoo! JAPANが提供しておりますサービス中には成人向けの内容を含む場合もありますので、そのようなサービスへのアクセスは18歳以上の方に限らせていただきます。
ユーザー登録のための書式にユーザーご自身に関する真実かつ正確なデータを入力し、Yahoo! JAPANに送信していただきます。
万一上記に違反した場合または真実かつ正確なデータが提供されていないとYahoo! JAPANが判断した場合には、Yahoo! JAPANは当該ユーザーのIDを削除し、将来に渡ってサービスを利用することをお断りする権利を有しております。
ユーザー登録情報およびYahoo! JAPANが取得したユーザーに関する情報は、Yahoo! JAPANのプライバシーの考え方に従って取り扱われます。Yahoo! JAPANのプライバシーの考え方は別途こちらに記載のとおりです。
なお、Yahoo! JAPANのサービスのご利用にあたっては、プライバシーの考え方に定める事項にあわせて、以下の事項をご承認いただきます。
投稿者、出品者などをユーザー同士が識別することができるように、Yahoo! JAPAN IDやニックネームを、サービスを閲覧している人に表示すること。
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料金のお支払いを遅滞したり、他のユーザーや第三者に損害を発生させるなど、利用規約に違反した方や、不正・不当な目的でサービスを利用しようとされる方のご利用をお断りするために、Yahoo! JAPAN ID、ご利用態様、氏名や住所など個人を特定するための情報を提携先等に開示すること。
IDを登録されている場合、そのIDならびにパスワードの管理はユーザーのみなさまの責任において行っていただきます。IDならびにパスワードを利用して行われた行為の責任は当該IDを保有しているユーザーの責任とみなします。万一、許可なく自分のIDが利用された場合、またはIDならびにパスワードが第三者に漏洩してしまった場合にはただちにYahoo! JAPANにご連絡ください。また、サービスのご利用を一時的に終了される際には、その都度ログアウトをしてください。Yahoo! JAPANはIDならびにパスワードの漏洩、不正使用などから生じた損害については保証いたしませんのでご注意ください。
すべてのコンテンツ(情報、データ、文書、ソフトウェア、音楽、音、写真、画像、映像、ビデオ、伝言、文字など)は、たとえその内容が公知、周知のものであったとしても、またはユーザーが個人的に取得したものであったとしても、その内容に関する権利は、それらを最初に作成した人(最初に作成した人から正当にその権利の譲渡や許諾を受けた人も含みます)に帰属するということを認識してください。ユーザーのみなさまがYahoo! JAPANサービスを媒体として他人に掲載、開示、提供または送付するコンテンツに関する責任は、ユーザーのみなさま自身が負います。Yahoo! JAPANはユーザーのみなさまに代わって責任を負うことは一切ございませんし、ユーザーのみなさまがサービスを媒介として他人に掲載、開示、提供または送付されるコンテンツを管理したり、その内容の信頼性、真実性、適法性を保証したりすることは一切ございません。つまり、ユーザーが、ご自身で掲載、開示、提供または送付したコンテンツに関して刑罰を受けたり、損害賠償請求をされたり、第三者から異議を申し立てられたりする可能性があるということをよくご理解いただく必要があります。Yahoo! JAPANはコンテンツの内容および当該内容を使用したことに起因する損害については責任を負いません。
法令に違反するもの、他人の権利を侵害するもの、他人に経済的・精神的損害を与えるもの、脅迫的なもの、他人の名誉を毀損するもの、他人のプライバシーを侵害するもの、いやがらせ、他人を中傷するもの、猥褻・猥雑なもの、品性を欠くもの、罵詈雑言に類するもの、嫌悪感を与えるもの、民族的・人種的差別につながるもの、倫理的観点などから問題のあるものをサービスを通じて他人に掲載、開示、提供または送付すること。
自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらず会社などの組織を名乗ったりまたは他の人物や組織と提携、協力関係にあると偽ったりすること。故意過失に基づき誤認した場合も含みます。(たとえば、Yahoo! JAPANのスタッフを名乗ったり、他のユーザーなどになりすましたりするような行為です。)
Yahoo! JAPANのサービスを通じて配信されたコンテンツの発信元を隠したり、偽装するために、ヘッダーなどの部分に手を加えること。
法律上、送信(発信)する権利を有していないコンテンツをアップロードしたり掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。
第三者の知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権など)を侵害するようなコンテンツをアップロードしたり掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。
商業用の広告、宣伝を目的としたコンテンツ、ジャンクメール、スパムメール、チェーンレター、無限連鎖講、その他勧誘を目的とするコンテンツをアップロードしたり掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。ただし、ショッピングなどYahoo! JAPANが特別に指定したサービス内で、当該サービスのガイドラインに沿って行う場合を除きます。
コンピュータのソフトウェア、ハードウェア、通信機器の機能を妨害、破壊、制限するようにデザインされたコンピュータウィルス、コンピュータコード、ファイル、プログラムを含むコンテンツをアップロードしたり掲示したり、メールなどの方法で送信(発信)すること。
画面上での対話の流れを妨害したり、他のユーザーがキーボードから入力できないようなスピードで画面をスクロールさせるなど、方法のいかんを問わず他のユーザーがリアルタイムに操作、入力しようとすることに悪い影響をおよぼすような行為。
サービスまたはサービスに接続しているサーバーもしくはネットワークを妨害したり、混乱させたりすること、あるいはサービスに接続しているネットワークの使用条件、操作手順、諸規約、規定に従わないこと。
Yahoo! JAPANは、事前にコンテンツを検閲することはいたしません。しかし、Yahoo! JAPANが必要と判断した場合には、サービスを通じて送信(発信)されるコンテンツを削除し、または掲載場所を変更することができるものとします。このYahoo! JAPANの削除権には、本規約に違反するコンテンツおよびYahoo! JAPANが問題があると判断したコンテンツを削除する権利も含まれております。
ユーザーがコンテンツを利用される際は、内容の信頼性、正確性、完成度、有用性(有益性)などについてご自身で判断され、ご自身の責任とリスク負担のもとで行うことに同意するものします。したがって、たとえば掲示板などのすべてのサービスを含め、Yahoo! JAPANに掲載されているコンテンツは、信用(信頼)することができないものである可能性があることをよくご認識ください。
法令に従って要請されたとき、または法律手続上必要な場合、本規約を遵守していただくために必要な場合、第三者の権利を侵害しているコンテンツに対するクレームに対応するために必要な場合、Yahoo! JAPANまたはユーザーの財産、権利、生命身体・業務等の安全や公益を守るために必要な場合など、Yahoo! JAPANが必要であると判断したときは、Yahoo! JAPANはコンテンツおよびコンテンツに係る情報を保存し、または開示することができるものとします。
ユーザーはコンテンツを含むサービスの送信(発信)を受信する過程で、種々のネットワークを経由することがあることを理解し、接続しているネットワークや機器、機材によっては、それらに接続したり、それらを通過するために必要なデータ、信号等の変更がなされる可能性があることを理解したうえで、サービスを利用するものとします。
インターネットは国境を越えて利用されるものであることを十分理解のうえ、ユーザーはオンライン上での行為やどのような内容のコンテンツが許されるかという点については、利用される国、地域における規制を遵守しなければなりません。とくに、居住されている国から技術的な情報を他国に向けて送信(発信)される場合には、ユーザーは技術輸出に関する諸法令を遵守することに同意するものとします。
Yahoo! JAPANには掲示板など、ユーザーのみなさまが送信(発信)したコンテンツを不特定多数のユーザーがアクセスできるサービスがあります。このような不特定多数のユーザーがアクセスできるサービスに対してユーザーがコンテンツを送信(発信)した場合、ユーザーはYahoo! JAPANに対して、当該コンテンツを日本の国内外で無償で非独占的に使用する(複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案を含む)権利を許諾(サブライセンス権を含む)したものとみなします。また、ユーザーは著作者人格権を行使しないものとします。
なお、この条項は、他のユーザーに対してYahoo! JAPANが当該コンテンツの使用許諾をすることを約束するものではありません。
ユーザーがサービス中に送信(発信)したコンテンツ、ユーザーによるサービスの利用、ユーザーのサービスへの接続、ユーザーの本規約違反もしくはユーザーによる第三者の権利侵害に起因または関連して生じたすべてのクレームや請求については、ユーザーの費用と責任で解決するものとします。また、当該クレームや請求への対応に関連してYahoo! JAPANに費用が発生した場合または賠償金等の支払いを行った場合については、ユーザーは当該費用および賠償金等(Yahoo! JAPANが支払った弁護士費用を含みます)を負担するものとします。
ユーザーが、Yahoo! JAPANの提供するサービス、サービスの利用(使用)、サービスへのアクセスについて、その全部あるいは一部を問わず、商業目的で利用(使用、再生、複製、複写、販売、再販売など形態のいかんを問いません)することを禁止いたします。
Yahoo! JAPANは、必要に応じてユーザーのサービスの利用に関する諸規定を作成し利用の制約をする(たとえば、一日に送受信できるメールの数量、掲示板への掲載回数、Yahoo! JAPANがユーザーのために割り当てるディスク容量、アクセス時間などについて規定することなど)権利を保有しています。
Yahoo! JAPANは、ユーザーのメールや掲示などの通信内容やサービス上のコンテンツを削除し、または保存しなかったことについて一切責任を負いません。また、Yahoo! JAPANは一定期間にわたって使用されないIDやアカウントを削除する権利を保有しています。
Yahoo! JAPANが必要と判断した場合には、ユーザーのみなさまに通知することなくいつでもサービスの利用に関する諸規定を改定することができるものとします。
Yahoo! JAPANが必要と判断した場合には、ユーザーのみなさまに通知することなくいつでもサービスの内容を変更、停止または中止することができるものとします。Yahoo! JAPANがサービスの内容を変更、停止または中止した場合にも、ユーザーに対しては一切責任を負わないものとします。
Yahoo! JAPANが必要と判断した場合には、ユーザーID、パスワード、アカウントを削除し、サービスの利用を禁止し、サービス内のコンテンツを削除する権利を保有しています。このYahoo! JAPANの権利は、ユーザーが利用規約の内容または趣旨に違反した、あるいは利用規約の精神に照らして不適切な行為を行ったとYahoo! JAPANが判断した場合などにも行使されますが、それらに限らずYahoo! JAPAN自身の裁量で行使いたします。
Yahoo! JAPANが必要と判断し特定のユーザーに対してサービスの提供を中止する場合、Yahoo! JAPANは、当該ユーザーのID、アカウント等を無効とし、関連する情報や保存しているファイルを削除するとともに当該ユーザーが将来にわたって、当該情報、ファイルおよびサービスにアクセスすることを禁止することができるものとします。この場合、Yahoo! JAPANはサービスの提供中止に関し、当該ユーザーおよび第三者に対して一切責任を負わないものとします。
サービス中に広告(懸賞広告を含む)、宣伝を行っている広告主との取り引き(懸賞等のプロモーションへの参加を含む)は、ユーザーと当該広告主の責任において行っていただきます。つまり、商品等の代金の支払い、契約条件の決定、保証、担保責任などはすべてユーザーと広告主が当事者として責任を負うことになります。Yahoo! JAPANはサービス中に掲載されている広告によって行われる取り引きに起因する損害および広告が掲載されたこと自体に起因する損害については一切責任を負いません。
サービス中から他のウェッブサイトやリソースへのリンクをしたり、第三者が他のウェッブサイトやリソースへのリンクを提供している場合があります。この場合、Yahoo! JAPANは当該サイトやリソースを管理しておりませんので、Yahoo! JAPAN外のサイトやリソースの利用(使用)可能性については責任を有しておりません。また、当該サイトやリソースに包含され、または当該サイトやリソース上で利用が可能となっているコンテンツ、広告、商品、役務などについては一切責任を負うものではありません。したがって、Yahoo! JAPANには、それらのコンテンツ、広告、商品、サービスなどに起因または関連して生じた一切の損害(間接的であると直接的であるとを問いません)について賠償する責任はありません。
ユーザーが送信(発信)したものを除き、サービスに含まれているコンテンツ、個々の情報(データ)および情報(データ)の集合体に関する財産権はYahoo! JAPANおよびYahoo! JAPANに当該コンテンツ等を提供している提携先に帰属しています。
サービスおよびサービスに関連して使用されているすべてのソフトウェア(以下「ソフトウェア」という)は、知的財産権に関する法令等により保護されている財産権および営業秘密を包含しています。
サービスまたは広告中に掲載、提供されているコンテンツは、著作権法、商標法、意匠法等により保護されています。
ユーザーは、Yahoo! JAPAN、提携先、広告主に事前の文書による承諾を受けた場合を除いて、サービスもしくはソフトウェアまたはそれらに包含される内容(一部あるいは全部を問わず)を複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用しないことに同意するものとします。また、ユーザーが本条項に違反した場合には、当該コンテンツ、個々の情報(データ)、情報(データ)の集合体、ソフトウェアおよびそれらを複製、公開、送信、頒布、譲渡、貸与、翻訳、翻案、使用許諾、転載、再利用物の利用(使用)をYahoo! JAPANが差止する権利ならびに当該行為によってユーザーが得た利益相当額をYahoo! JAPANが請求することができる権利を有することに、ユーザーはあらかじめ承諾するものとします。
Yahoo! JAPANはユーザーに対し、Yahoo! JAPANがユーザーに提供しているソフトウェアのオブジェクトコードを一度に一台のコンピュータ上で実行することができる非独占的、一身専属的な権利を許諾します。ただし、ユーザーがソフトウェアを複写、修正、改変、二次利用したり、リバースエンジニアリング、逆アセンブルなどの方法でソースコードを解読したり、譲渡、再実施許諾したりすることは禁止いたします。
ユーザーはYahoo! JAPANによってユーザーに提供されているインターフェイス以外の手段を用いてサービスにアクセスしてはならないものとします。
サービスの利用(使用)は、ユーザーご自身の責任において行っていただきます。Yahoo! JAPANはサービス内容(真偽、正確性、第三者の権利を侵害していないこと等々)、提供の状態、アクセスの可能性、使用の状態については一切保証しておりません。
Yahoo! JAPANは、(1)サービスがユーザーの希望を満たすこと、(2)サービスの提供に不具合やエラーや障害が生じないこと、(3)サービスから得られる情報等が正確なものであること、(4)サービスを通じて入手できる商品、役務、情報などがユーザーの期待を満たすものであること、(5)提供されるソフトウェアの不具合やバグが修正されること、については一切保証しておりません。
サービスを利用してダウンロード等の方法で入手するすべてのものは、ダウンロード等を行うことを含めてユーザーご自身の責任で行っていただきます。リスクはユーザーご自身が負担することになりますので、これらの行為の結果生じる損害についてはユーザーがすべて責任を負います。
ユーザーがYahoo! JAPANから直接またはサービスを通じてアドバイスや情報を得た場合であっても、本規約に規定されている内容を超えて保証を行うものではありません。なお、当該アドバイスや情報はユーザーから伝えられた限られた情報に基づいて行われるものですので、当該アドバイスや情報自身についてもその内容の真偽、適格性、正確性について保証するものではありません。
ユーザーは、(1)サービスを利用したこと、または利用ができなかったこと、(2)サービスを通じて取り引きを行ったり情報を入手した商品を交換しもしくは役務を代替させるために費用を要したこと、(3)ユーザーの送信(発信)やデータへの不正アクセスや不正な改変がなされたこと、(4)サービス中の第三者による発言、送信(発信)や行為、(5)その他サービスに関連する事項、に起因または関連して生じた一切の損害について、Yahoo! JAPANが賠償責任を負わないことに同意します。
会社情報、株式および証券情報、投資情報などに関連するサービスを利用いただく場合には、上記の16、17に記載された内容を再度熟読ください。サービスは単なる情報源にすぎず、いかなるコンテンツも特定の投資を勧める目的で掲載されてはおりません。すべての判断はそれらを利用されるユーザーの責任において行っていただきます。Yahoo! JAPANは、サービスを通じて提供されている情報の正確性、有用性等については一切責任を負うものではありません。また、それらの情報を利用(使用)、信頼(信用)してなされた投資等の結果についても一切責任を負うものではありません。
ID登録されているユーザーへの通知または連絡が必要であるとYahoo! JAPANが判断した場合には、メールまたは郵便を用いて行います。
ユーザーの方が、Yahoo! JAPANに対し連絡が必要であると判断した場合には、それぞれ該当する窓口あてにメールまたは郵便を用いて連絡を行うものとします。Yahoo! JAPANは、原則として電話、来訪によるご連絡はお受けいたしかねます。
Yahoo! JAPANは第三者の知的財産権を尊重しており、ユーザーのみなさまも同様に第三者の知的財産権を尊重するよう努力するものとします。万一、ご自身の著作物の著作権が侵害されたと判断された場合には、Yahoo! JAPANに対し次の情報をご提供ください。
問題となっている著作物の使用等が著作権者に無断で使用されていると主張される法律的な根拠についての説明
上記について情報をご提供いただくことは、Yahoo! JAPANが何らかの行為を行うことを保証するものではありません。
本規約の準拠法は日本法とします。また、サービスまたは本規約に関連してYahoo! JAPANとユーザーの間で生じた紛争については東京地方裁判所を第一審専属管轄裁判所とします。
ユーザーの方が、本利用規約に違反するような行為等を発見された場合にはYahoo! JAPANお客様センターまでご連絡ください。
[ 965] livedoor ブログ(Blog)
[引用サイト] http://blog.livedoor.com/rule.html
奥野正雄さんは、8月26日に行われた「全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦スーパーバイクレース」にて事故に遭い、意識不明.....
本規約は、株式会社ライブドア(以下、「弊社」という。)が提供するウェブログ作成サービス「livedoor Blog」(以下、「本サービス」という。)を利用する個人および法人(以下、「利用者」)と弊社との関係を定めるものとします。また、本規約は本サービスの利用に関して生ずる全ての関係に適用されるものとします。
「livedoorIDサービス」ユーザーがlivedoorの提供する各種サービスを利用する際に、株式会社ライブドアがユーザーの個人認証を行う為の識別枝として使用するものです。「livedoorIDサービス」利用規約 参照。
「livedoorIDユーザ」弊社が定めた登録手続きに従い、「livedoorIDサービス」のIDを取得し、利用する資格を持つ個人をいいます。
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本サービスは、「livedoorIDサービス」利用規約、livedoor利用規約を含む本規約の内容に同意し、livedoorIDサービスに加入された、「livedoorIDユーザ」であれば誰でも無料で利用することができます。
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・有害なコンピュータウィルス、コード、ファイル、プログラム等を開示する行為、もしくは開示されている場所について示唆する行為
・無限連鎖講およびマルチ商法、またはそれに類するもの、その恐れのあるもの、あるいは弊社が無限連鎖講およびマルチ商法、またはそれに類するもの、その恐れのあるものと判断する内容を掲載する行為
・性器露出画像、動画、あるいは性器を描写したデータ等、弊社が性器を描写した内容であると判断した内容を掲載する行為
・livedoor Blog BUSINESSに申し込みせずに弊社が利用者のウェブログに自動的に表示しているリンク、画像を非表示にする行為、もしくはしようと試みる行為
・使用目的に関係なくlivedoor Blogシステム内に保存した画像ファイルや動画ファイルを直接参照する行為(ファイルの倉庫代わりに保存する行為など)
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[ 966] 日本最大級メルマガポータルサイト melma!
[引用サイト] http://melma.com/contents/law.html
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弊社は、本サービスに関連する情報、弊社が別途契約を締結した第三者からの情報のうち弊社の裁量によりユーザーにとって有益と判断した情報、その他弊社からのお知らせ等(※1)を、ユーザーに種別を設けて、それぞれのユーザーに異なるサービス形態で、随時提供します。(※1)ご登録いただいた全てのユーザーに、弊社オフィシャルメールマガジン(『melma! ニュース』、『カテゴリmelma! 』)を配信致します。
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ユーザーは、HTML形式の電子メール(以下「HTMLメール」といいます)について、テキスト形式のメールに比べて容量が増えることを、予め了承するものとします。
ユーザーは、HTMLメールの表示インターネット接続環境及びメールソフトの種類や設定について、推奨環境に基づいて登録するものとします。
弊社はユーザーに対しサーバー障害やサービス更新などが発生した場合の情報を電子メール及びウェブサイトを使ってお知らせします。
ユーザーは本条に定めるサービスを無償で受けられるものとします。但し、サービスを受ける際に発生する携帯電話を含む情報通信機器等によるメール受信やウェブサイト閲覧その他に必要な、通信費用の一切はユーザーが負担するものとします。
弊社は、弊社が別途契約を締結した第三者または弊社が企画するキャンペーン(以下「キャンペーン」といいます)を、本サービス内で展開することができるものとします。
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弊社はユーザーに対して電子掲示板サービス等のユーザーコミュニティーサービスを実施することができるものとします。
弊社はユーザーに対して、本条に定めるサービス以外のサービスを随時追加して実施することができるものとします。
弊社は、理由の如何を問わず、ユーザーに事前の通知・催告をすることなく、本サービスに関して、内容の一部又は全部の変更、提供頻度の変更、休止、廃止をすることができるものとします。但し、サービスの全てを廃止する場合には、弊社が適当と判断する方法で、事前にユーザーにその旨を通知もしくは本サービス上で告知するものとします。また、弊社からの通知または告知について、当該通知または掲示から2週間を経過した時点でユーザーへの通知が完了したものとみなします。
弊社は、本サービスにおいて、弊社が運営する各種サービス(本サービスに限られない)、弊社が別途契約を締結した第三者の運営するサービス等と提携して、ポイントサービスを提供することができるものとします。
弊社はユーザーに対して、本サービスの一環として、キャンペーン及びアンケート等を随時実施することができるものとします。
ユーザーによるキャンペーン及びアンケート等の回答内容に関する著作権を含む知的財産権及びその他一切の権利については、ユーザーが弊社に回答を送信した時点をもって弊社に移転するものとし、その利用については第4条に定める登録情報・個人情報の取扱に準ずるものとします。
キャンペーン及びアンケート等を実施した場合、弊社が別途指定したユーザー(以下「当選者」といいます)に対して、プレゼントを提供することがあります。
キャンペーン又はアンケート等に参加しようとするユーザーは弊社に対して、弊社の指定した方法によって、プレゼントを提供するために必要な情報を登録しなければならないことがあります。
前項の登録がなされない場合、又は虚偽の情報を登録した場合、もしくはその可能性があると弊社が判断した場合、当選者はプレゼントを受け取る権利を喪失し、弊社は当選者に対してプレゼントを提供する義務を負わないものとします。
弊社は、プレゼント及び前項により当選者に発生した損害、不利益等について、一切賠償する義務を負わないものとします。
プレゼントを受け取る権利について、譲渡、貸与、名義変更、担保供与し、その他第三者の利用に供する行為をすることはできないものとします。
パートナーメディアを経由して本サービスを知ったユーザー登録希望者は、パートナーメディアと本サービスが別のサービスであることを認識し、パートナーメディアの利用規約とは異なる本サービスに関する利用規約等に同意し、ユーザー登録するものとします。
本サービスを経由してパートナーメディアを知ったユーザーは、パートナーメディアと本サービスが別のサービスであることを認識し、本サービスに関する利用規約とは異なるパートナーメディアの利用規約に同意した上、パートナーメディアが定める方法により、パートナーメディアを利用するものとします。
弊社は、第2項及び第3項のユーザーに対してパートナーメディアから提供される情報及びパートナーメディアの利用に関して、一切責任を負わないものとします。
ユーザーは、弊社の運営・提供するオンラインポイントプログラム「ライフマイル(http://www.lifemile.jp/)」(以下「ライフマイル」という)への登録により、ライフマイルのオンラインポイントプログラム「マイル」を受け取ることができます。詳細については、「ライフマイル利用規約」(http://www.lifemile.jp/info/info.cgi?Command=termsofservice)及び「ライフマイル」に記載の注意事項をご覧ください。
ライフマイルの付与結果については、ユーザーご自身で行っていただくものとし、付与の確認ができなかった場合には、本規約第4条に定める【問合せ先】にお問合せください。
本サービスを構成する素材(文字、写真、映像、音声等を指し、以下「コンテンツ素材」といいます)に関する一切の権利(所有権、知的財産権、肖像権、パブリシティー権等)は弊社又は当該権利を有する第三者に帰属しています。
ユーザーは、コンテンツ素材について、一切の権利を取得することはないものとし、権利者の許可なく、所有権、著作権を含む一切の知的財産権、肖像権、パブリシティー権等、コンテンツ素材に関する全ての権利を侵害する一切の行為をしてはならないものとします。但し、専ら私的利用目的でコンテンツ素材を利用する行為はこれに含まれないものとします。
本条の規定に違反して問題が発生した場合、ユーザーは、自己の費用と責任においてかかる問題を解決するとともに、弊社に何等の迷惑又は損害を与えないものとします。
ユーザーは、本サービスの利用にあたって、以下各号の行為又はそのおそれがある行為を行ってはならないものとします。
弊社又は第三者の所有権、著作権を含む一切の知的財産権、肖像権、パブリシティー権等の正当な権利を侵害する行為
前項の場合において、弊社が何らかの損害を被った場合、ユーザーは弊社に対して損害の賠償をしなければならないものとします。
弊社は、以下各号の事由に起因する場合、本サービスの全部又は一部を停止することができ、当該事由に起因してユーザー又は第三者に損害が発生した場合、一切の責任を負わないものとします。
本サービス提供のためのコンピューターシステムの不良及び第三者からの不正アクセス、コンピューターウイルスの感染等により本サービスを提供できない場合
弊社は、前項により本サービスの運用を停止する場合、事前に電子メール等によりユーザー及び第三者にその旨を通知するものとします。但し、緊急の場合は、この限りではありません。
弊社は、事前に電子メール等によりユーザー及び第三者に通知することにより、本サービスの全部又は一部を中止することができ、これによりユーザー又は第三者に損害が発生した場合、一切の責任を負わないものとします。
弊社は事前に電子メール等によりユーザー及び第三者に通知することなく、本サービスの内容又は名称につき変更することができるものとします。これによりユーザー又は第三者に損害が発生した場合、一切の責任を負わないものとします。
弊社は、本サービス内容により発生あるいは誘発された損害、情報の利用により得た成果、又は、その情報自体の合法性や道徳性、権利の許諾、正確さについて、一切の責任を負わないものとします。
弊社は、弊社が提供するサービスに於いて、ユーザー間で生じたトラブル(違法又は公序良俗に反する行為の提案、名誉毀損、侮辱、プライバシー侵害、脅迫、誹謗中傷、いやがらせ等)に関して、一切の責任を負わないものとします。
弊社は、広告情報の内容が、ユーザー又は第三者の権利を侵害し、又は、権利の侵害に起因して紛争が生じた場合、その侵害及び紛争に対して何らの責任も負わないものとします。
弊社は、本サービス提供のためのコンピューターシステムの障害等による電子メールの遅配、未配、本サイト上の誤表示及びそれ以外のいかなる原因に基づき生じた損害について、賠償する義務を一切負わないものとします。
弊社は、ユーザーが使用するコンピューター、回線、ソフトウェア等の環境等に基づき生じた損害について、賠償する義務を一切負わないものとします。なお、弊社は別途定める方法により、ユーザーに対して当該環境等について告知することがあります。
弊社は、本サービスの停止又は中止、サービス内容の変更によって受ける損害について、賠償する義務を一切負わないものとします。
弊社は、本サービス及びパートナーメディアならびに広告主を含む第三者のウェブサイトからのダウンロードやコンピューターウイルス感染等により発生した、コンピューター、回線、ソフトウェア等の損害について、賠償する義務を一切負わないものとします。
弊社は、本サービスを通じて行われた広告主を含む第三者とユーザーとの取引(懸賞等のプロモーション参加を含む)について、一切の責任を負わないものとし、全ての取引は当該第三者とユーザーの責任においてなされるものとします。
弊社は、本サービスに関し、遅滞、変更、停止、中止、廃止、及び本サービスを通じて提供される情報等の消失、その他本サービスに関連して発生した損害について、一切の責任を負わないものとします。
弊社は、本規約を改訂しようとする場合、電子メール又は本サービスに関するウェブサイトなどを使い随時、ユーザーに告知するものとします。
前項に基づき、本規約改訂を告知した日から弊社が定める期間(定めがない場合は告知の日から1週間)以内にユーザーが退会しない場合、当該ユーザーは本規約の改訂に同意したものとみなされ、当該ユーザーと弊社との間で改訂後の規約の効力が発生するものとします。
ユーザーは、前項に定める効力発生の時点以降、当該内容の不知又は不承諾を申し立てることはできないものとします。
本サービスに関連してユーザー、弊社、第三者との間で疑義、問題が生じた場合、都度誠意をもって協議し、解決を図るものとします。
前項の協議によっても疑義、問題が解決しない場合、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第1審の専属的合意管轄裁判所とするものとします。
[ 967] livedoor - 利用規約
[引用サイト] http://docs.livedoor.com/info/kiyaku.html
livedoor は、下記の「livedoor 利用規約」を承諾いただいた方にのみ提供させていただくサービスです。従いまして、利用者の皆様は、livedoor をご利用することで下記の規約に承諾していただいたこととみなさせていただきますのでご注意ください。
このlivedoor 利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、株式会社ライブドア(以下、「ライブドア」といいます。)が提供するWebを使用した情報提供サービスであるlivedoor とライブドアによって提供される各種インターネットサービス(それらを総称して以下、「本サービス」といいます。)の利用に対して適用されます。
本規約とは別にライブドアが別途定める利用規約及び諸規定(以下、「諸規定」といいます。)は、それぞれ本規約の一部を構成するものとします。
本規約の規定と前項の諸規定の内容が異なる場合には、当該諸規定の内容が優先して適用されるものとします。
ライブドアが、本サービスを利用する者(以下、「利用者」といいます。)に対して発する第3条所定の通知は本規約の一部を構成するものとします。
ライブドアは利用者の了解を得ることなくこの規約を変更することがあります。この場合に、本サービスの利用条件は、変更後のlivedoor 利用規約によるものとします。
変更後の規約は、ライブドアが別途定める場合を除き、livedoor のWebサイト上に表示した時点より、効力を生じるものとします。
ライブドアは、livedoor のWebサイト上での掲示や電子メールの送付、その他ライブドアが適当と判断する方法により、利用者に対し、随時必要な事項を通知します。
前項の通知は、ライブドアが当該通知をlivedoorのWebサイト上又は電子メールで行った場合は、Webサイト上に掲示し、又は電子メールを発送した時点より効力を発するものとします。
livedoor から配信される情報の解釈については利用者が判断し、信頼性などについては利用者の責任において利用することに同意します。
利用者は本規約を承諾し、自己の費用と責任において本サービスを利用しているものとし、同様に通信機器・ソフトウェア・公衆回線など利用者側設備として必要なもの全てを用意するものとします。
利用者は、本サービス利用に支障をきたさないよう、設備等を自己の責任において維持管理することに同意します。
livedoor の広告主や検索結果から提供されるソフトウェアのダウンロードについては、利用者の自己責任にて行っていただき、その結果についてライブドアはいかなる保証も負わないものとします。
livedoor には、成人向けの内容を含んだサービスがあります。このようなサービスの利用は18歳以上の方に限らせていただきます。
livedoor ファイナンス(会社、証券、投資情報)を利用する場合、情報の解釈は全て利用者判断によるもので、ライブドアが特定の企業の投資を勧めるものではありません。又、ライブドアは、情報の信頼性、正確性について責任を負うものではなく、提供される情報を信頼し行われた行動に責任を負わないものとします。
利用者は、本サービスを通じて又は広告主により与えられるライブドアが利用者に提供する情報(映像・音声・文章・写真・ソフトウェアを含む)が、 著作権、商標権、特許権、若しくは他の知的財産権及び法律により保護されている事を認め、又同意するものとします。
ライブドアは、ライブドア又はその使用人若しくは代理人以外の利用者又は第三者が作成した電子メール・メッセージ又はアップロードされたウエブ・コンテンツの内容については、責任を負いません。利用者の電子メール送信、アップロードされたウエブ・コンテンツ及びメッセージ、電子メールのサービス・プロバイダとの対応、並びに当該対応に関連する他の条件、保証又は表明は利用者の責に帰するものとします。利用者は、当該対応の結果としての如何なる種類の損失又は損害から、ライブドアを免責する事に同意します。
利用者は、関係商品・サービスの支払・引き渡しを含み、本サービスを通じて見出される広告主又は他の業者の販促行動、並びにこうした接触に関連する他の条件、保証又は表明に連絡し参加する事は、利用者と該当広告主又は業者との間のものである事を確認します。ライブドアは、その広告主、リンク・サイト又は本サービス若しくはクライアント・ソフトウェアの使用により、 利用者が接触し連絡する者や業者のあらゆる行為について責任を負いません。利用者は当該対応の結果、ライブドア又はその使用者若しくは代理人以外の者又は業者の行為から生じたいかなる損失・損害に関しても、 ライブドアを免責する事に同意します。
本サービスにより利用しうる情報を改ざん・消去する行為、又は事実に反する情報を送信・掲示する行為
他の利用者又は第三者、若しくはライブドアの著作権、商標権などの知的財産権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為
他の利用者又は第三者、若しくはライブドアを差別若しくは誹謗中傷し、又は名誉若しくは信用を傷つける行為
他の利用者又は第三者、若しくはライブドアの財産、プライバシー、肖像権若しくはパブリシティ権を侵害する行為、又は侵害するおそれのある行為
他の利用者又は第三者、若しくはライブドアに対して無断で広告・宣伝・勧誘などの電子メールを送信する行為、又は受信者が嫌悪感を抱く電子メールを送信する行為、他者のメール受信を妨害する行為、連鎖的なメール転送を依頼する行為及び当該依頼に応じて転送する行為
本サービスに接続されている他のコンピュータ・システム又はネットワークへの不正アクセスを試みる行為
その他法令若しくは公序良俗(売春・暴力・残虐など)に違反し、又は他の利用者又は第三者、 若しくはライブドアに不利益を与える行為
ライブドアは、次のいずれかに該当する場合には、利用者に事前に通知することなく、本サービスの提供を一時的に中断することがあります。
第一種電気通信事業者又はその他の電気通信事業者の提供する電気通信役務に起因して電気通信サービスの利用が不能になった場合
ライブドアは、相当の周知期間をもって利用者に通知の上、利用者に対する本サービス及び本サービスの一部を終了することができるものとします。
前項の通知は、livedoor のWebサイト上での掲示及び本サービスが提供するメールサービスを利用する利用者への電子メールの送付によるものとし、その通知の効力は第3条の定めによります。
ライブドアは第1項の方法による利用者に対する通知の後、本サービスを終了した場合には、利用者に対して本サービスは終了に伴い生じる損害、損失、その他の費用の賠償又は補償を免れるものとします。
ライブドアは、本サービスの提供を通して知り得た利用者の個人情報を次の各号の場合を除き、第三者に開示又は漏洩しないものとします。
前号の集計及び分析等により得られたものを、個人を識別又は特定できない態様にて提携先等第三者に開示又は提供する場合
本サービスに関わる部分の営業譲渡が行われ、譲渡先に対して法的に権利義務一切が引き継がれる場合
ライブドアは、プロバイダー責任法(正称:特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律)第4条に該当する請求があった場合、当該請求の範囲内で情報を開示する場合があります。
ライブドアは個人情報を適切に保護し、ライブドアが別途ライブドアのWebサイト上に掲示するプライバシーポリシーを遵守します。
ライブドアは、本サービスの利用に関して利用者が被った損害又は損失などについては、一切の責任を負わないものとします。
ライブドアは、本サービスの利用に際して、第2条 (規約の変更)、第9条 (本サービス提供の中断)、及び第10条(本サービスの終了)があった場合等を含め、利用者が被った損害又は損失に対して、一切の責任を負わないものとします。
ライブドアは、利用者が本サービスの利用によって、他の利用者又は第三者に対して損害を与えた場合、その一切の責任を負わないものとします。
ライブドアは、利用者が本サービスを通じて得る情報などについて、その完全性、正確性、確実性、有用性など、いかなる保証も行わないものとします。
ライブドアは、利用者が使用するいかなる機器、ソフトウェアについても、その動作保証を一切行わないものとします。
本サービス利用の際に発生した、電話会社又は各種通信業者より請求される接続に関する費用は、利用者が自己責任において管理するものとし、ライブドアは、いかなる保証も行わないものとします。
利用者が本規約に反した行為又は不正若しくは違法に本サービスを利用することにより、ライブドアに損害を与えた場合、ライブドアは該当利用者に対して相応の損害賠償の請求(弁護士費用を含む)を行う場合があるものとします。
利用者とライブドアは、本規約に関連する紛争について、その訴額に応じて、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意します。