ダイエットのシソーラス。
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[ 1222] 食品の摂取カロリー計算
[引用サイト] http://homepage2.nifty.com/WM/calorie.htm
チェックボックス式で、食品項にチェックを入れれば左フレームに摂取カロリーが加算されていきます。カロリー計算した合計値は修正可能なので、食べた量によって自分で加減できます。ダイエットなどの際のカロリー摂取量の目安にはなると思いますが、厳密にカロリーを計算することを前提にはしておりませんので、ご病気でカロリー計算をしなければならない方は十分ご留意下さい。
IE6.0・Netscape7.1・Opera7.23・Firefox2.0.0.4のフレームあり・Java script対応・Winでのみ動作確認しました。MacではNetscape7なら計算できるようです。 食品のカロリー数値確認はできても、計算のできないブラウザもありますのでご了承下さい。
そもそも自分や友人が使用するために作ったページなので、内容は主観的且つ自家用です。よって、データの数値及び整合性に付いての保証は致しかねます。このHPのデータを利用したことにより、貴殿にトラブルや損害が発生しても一切の責任を負いません。
の、14群に分かれており、ここから選択することによって右フレームの食品ページ(●部分)が変わります。
右フレームを再読込してチェックが消えてしまった(注1)場合や補正値を間違えた場合に備えて左側の小計は残してあります。左側の小計も消したいときは右フレーム上部の「ページクリア」ボタンを押して下さい。
同じ食品を複数個食べたり、大盛りや、半量しか食べなかった場合は、好きに数値を変えて使ってください。(注2)
・計算済みのページを 左フレームの食品種類別メニューから再読込するとチェックした内容及び右ページ小計がクリアされてしまいます。計算済みのページを見直すときは ブラウザの「戻る」ボタン等で移動して下さい。
・加減修正(補正数値)の入力は、半角数字のみです。数値入力後はエンターを押さずに必ず補正ボタンを押してください。
品目の量としては特に記載がなければ一食分の一般的な基準で考えていますが、このページをご利用の方と、私が計算したものが『全く同じ材料で全く同じ分量で全く同じ作り方』というのは考えられません。あくまでも目安であることを念頭に置いてご利用下さい。
◎ 市販品はほぼ実際に購入し、各商品に表示されているカロリーを記載しています。一度に大量に摂取しないと思われるものは個数や小袋で数値を割り記載していますが、様々なタイプの商品形態がありますのでお求めの商品と同じ量のものが無いかも知れません。また、販売地域や季節によってカロリー表示が変わることがあるようですのでご了解下さい。
[ 1223] カロリー計算コントロール
[引用サイト] http://www.no1-diet.com/
カロリーダイエットを徹底解説。食品別、料理別のカロリー計算や、標準体重、BMI、体脂肪、摂取カロリーなどの測定もできます。
ダイエットを成功させて、理想の体型でいられることは、きっと美しく楽しい暮らしにつながることでしょう。
何度もダイエットを決意したけれど、どのくらいで痩せるのかを漠然と想像したりするだけで、計画をしっかり立てないために、失敗した経験がある方も多いはずです。
本気で痩せたいためにせっかく頑張るのであれば、確実に成果が残るようなカロリーを抑えるプランを立てたいものです。
「痩せてきれいな体になりたい」と願っていても、体重を減らしたいのか?体脂肪を減らしたいのか?筋肉をつけたいのか?見た目を変えたいのか?部分的に特に変えたいところがあるか?
きちんとイメージして、計画して、行動に移して、継続して、結果を出せる人はそう多くありません。
自分のどの部分が太っていて、どこを引き締めなくてはいけないのか、自分と向きあいながら目標を明確にすることが必要です。
まず、自分を知るために、体重やウエストなどを測りましょう。体重が落ちた際に各サイズの変化を見れば、自分がどこから痩せていくのかを知ることもできます。
中でも、体脂肪の変化はダイエットをする上での重要な目安となります。体脂肪率を含めた上でのボディサイズのチェックをしてみましょう。
自分の体型や体脂肪率を知らずに無理をして、筋肉や体の活性組織が減ってしまうと、痩せにくくなったり、体調を崩したりと、後々自分が苦労する結果になります。自分の体型をしっかり把握して、健康的にカロリーを抑えるように心掛けましょう。
加えて、自分の体質を把握することも効果的です。体質を知らないままにカロリーを減らしても、思うように体重が減らず挫折してしまう原因になってしまうこともあります。
カロリーを減らす前に、自分の体質にあったカロリーダイエットを探すのがダイエットを成功させるポイントです。
自分を美しく変えたいのは一緒なのですが、自分の体質にあっていないと実践するのが難しく、体型をコントロールできないものです。やはり、理想の体型を目指すための理想の情報が必要です。
カロリーダイエットをするにしても、個人個人の体質が違いますし、性格も生活スタイルも異なります。多種多様のカロリーダイエット情報の中から検討して、自分のカロリーダイエットを選ぶことが有効です。
ダイエット成功の第一歩は、何よりも自分の体をきちんと理解する事です。自分の体によって、手段や方法は変わってきます。日頃の習慣や代謝の違いによっても、始める運動の量や強さも変わってきます。
自分では足が太いと思っていても、全体のバランスから見るとちょうど良かったりしますし、医学的には理想体重よりも少々太ってる方が健康的で良いとされます。ちょっとした意識の違いで、太さが気にならなくなることもあります。
カロリーを抑える前に、本当に痩せたい理由をもう一度見つめなおすことで、モチベーションが変わることがあります。
また、目標の設定期間も大切です。短期間で体重が減ったとしても、一時的な現象に過ぎません。体調を壊したり、ストレスが溜まったら、元に戻ってしまうので意味が無いです。
カロリーを抑える本当の目的は、美しく健康的に痩せることであり、永続的な理想の体型につながるものです。
永続的に理想の体型でいたいのであれば、長い期間続けられるようなカロリーを抑える方法を身につけた方が効率的でしょう。最低でも30日は続けられるようなカロリーダイエットではないと、効果は望めません。カロリーダイエットは停滞期もやってきますので、諦めずに続けることが大切です。
以上のようにカロリーダイエットを成功させるコツは、目標を設定するために自分の体をチェックして、カロリーダイエットを継続させるために自分の体質を理解して、モチベーションを高めるために痩せたい理由を明確することになります。
忙しい毎日の中で、栄養バランスに気を配りながらカロリーを制限し続けるのは容易なことではありません。そんな悩みを解決するために、たくさんの効果的なカロリー計算とカロリーコントロールに必要な知識を提供したいと思っております。
「カロリー計算コントロール」が、カロリーダイエットを成功させたい方のお役に立てることを願っております。
[ 1224] カロリー - Wikipedia
[引用サイト] http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%83%BC
カロリー(calorie, 記号:cal)は、熱量の単位である。「カロリー」という言葉は、ラテン語で「熱」を意味する"calor"に由来する。1999年10月以降、日本の計量法では栄養学や生物学に関する事項の計量以外でのカロリーの使用が禁止されている。
かつては広く用いられていたが、1948年の国際度量衡総会(CGPM)で、カロリーはできるだけ使用せず、もし使用する場合にはジュール(J)の値を併記することと決議された。よって国際単位系(SI)においては、カロリーは併用単位にもなっていない。
カロリーの元々の定義は、「1グラムの水の温度を1℃上げるのに必要な熱量」である。水の比熱はその温度によって異なるため、何度の水によって定義するかによって各種の「カロリー」が生まれることになるが、おおむね1カロリー≒4.2ジュール、1ジュール≒0.238 9カロリーである。
例えば15度の水を1℃上げる(正確には14.5℃から15.5℃に上げる)のに必要な熱量は15度カロリー(記号:cal15)と言い、1 cal15 = 約4.185 5 J である。同様に20度の水の場合は「20度カロリー」のように呼び、総称して温度をt℃と指定したカロリーをt度カロリー(記号:calt)という。
温度を指定しない場合は、熱力学カロリー(記号:calth、定義カロリーともいう)が用いられる。1 calth = 4.184 J と定義されている。日本の計量法で使われているのは熱力学カロリーである。 国際的には国際蒸気表カロリー(記号:calIT)がよく使われる。これは1956年の国際蒸気性質会議で決定されたもので、正確に 1 calIT = 4.186 8 J と定義されている。この値は、1グラムの水の温度を0℃から100℃まで上げるに必要な熱量の1/100と定義される平均カロリーに最も近い。
日本の計量法では、カロリーおよび1000倍のキロカロリー(kcal)、100万倍のメガカロリー(Mcal)、10億倍のギガカロリー(Gcal)の使用が、「人若しくは動物が接取する物の熱量又は人若しくは動物が代謝により消費する熱量の計量」(すなわち栄養学や生物学に関する事項)に限定して認められている。
栄養学においては、カロリーは生理的熱量(栄養学における熱量、エネルギー)を表す単位として用いられる。
摂取する食物から得られる栄養学的熱量と、運動や基礎代謝によって消費される熱量について適用され、生物が生理的に代謝したエネルギー1カロリーは空気中での酸化反応(燃焼)によって発生した熱量1カロリーと等しいと定義される。
栄養学ではカロリーの1000倍のキロカロリー(kcal)がよく使われる。かつてはこれを"Cal"(一文字目が大文字)と書いて「大カロリー」と呼んでいた。それに対して"cal"は「小カロリー」と呼ぶ。ただし、"Cal"と"cal"はまぎらわしいので、今日では"kcal"(キロカロリー)と表記するのが一般的である。但し、日常会話ではキロを除いて、単にカロリーと呼ぶことがある。
この用途でのカロリーは、日本を含む多くの国で生理的熱量を表す標準単位として広く用いられ、計量法改正でも「用途を限定する非SI単位」と定義され、SI単位への移行からは除外されているが、今後は政策的にSI単位であるジュール(1 cal≒4.186 J)に置き換えられていく予定となっている。海外(アメリカを除く)の食品では、ジュール表記を併記したものもある。
この用法から転じて、「カロリー」は食品の持つ栄養価としての生理的熱量そのものを指す言葉ともなっている。例「こんにゃくはカロリーが低い」「ファストフードはカロリーが高いから太りやすい」など。