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asahi.com : 著作権について
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についてとは?| asahi.com : 著作権について

[ 977] asahi.com : 著作権について
[引用サイト]  http://www.asahi.com/policy/copyright.html

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asahi.com に掲載している記事・写真・イラストなどの著作物は、日本の著作権法及びベルヌ条約などの国際条約により、著作権の保護を受けています。
著作権者の許諾を得ずにasahi.com を利用できるのは、以下の【著作権の制限】に記載した「私的使用のための複製」や「引用」、学校の授業での利用など特定の場合に限られます。利用が認められる場合でも、著作者の意に反した変更、削除はできません。また、記事を要約して利用することも、一般に著作権者の許諾が必要です。
著作権者の権利が制限される場合は、承諾なしに著作物を利用できますが、それぞれ条件があります。代表的なケースとして以下のようなものがあります。
私的使用は、著作権法で「個人的に、または家庭内その他これに準ずる限られた範囲内で使用すること」と定義されています。私的使用を目的とする複製は、使用する人が自身でする必要があります。記事、写真などのデータをダウンロードしたり、蓄積したりすることも、法的には「複製」に当たります。営利を目的としない場合でも、上に挙げた範囲を超えてダウンロードしたり蓄積したりすれば、私的使用とは言えません。
また、インターネットのホームページに記事や写真をコピーして貼り付けることは、その運営者が個人であっても私的使用にはなりません。インターネットに載せれば大勢の人がアクセスでき、「家庭内その他これに準じる限られた範囲」で使うとは言えないからです。
一般に、他人の作品の一部を利用することを「引用」といいますが、著作権法では、引用を次のように規定し、枠をはめています。
「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行われるものでなければならない」
質的にも量的にも、引用する側の本文が「主」、引用部分が「従」という関係にあること。本文に表現したい内容がしっかりとあって、その中に、説明や補強材料として必要な他の著作物を引いてくる、というのが引用です。本文の内容が主体であり、引用された部分はそれと関連性があるものの付随的であるという、質的な意味での主従関係がなければなりません。量的にも、引用部分の方が本文より短いことが必要です。「朝日新聞に次のような記事があった」と書いて、あとはその記事を丸写しにしたものや、記事にごく短いコメントをつけただけのものは引用とはいえません。
引用部分がはっきり区分されていること。引用部分をカギかっこでくくるなど、本文と引用部分が明らかに区別できることが必要です。
「出所の明示」をすること。通常は引用部分の著作者名と作品名を挙げておかなければなりません。asahi.com の場合は、「asahi.com ○○年○月○日」といった表示が必要になります。
小、中、高校、大学などの教育機関が、授業で使うためのプリントや試験問題にasahi.comの記事を利用する場合は、原則として朝日新聞社の承諾を必要としません。ただ、この場合も出所の明示は必要です。
私的使用のための複製や引用など、上記のように著作権法で特別な定めのある場合を除き、asahi.comを利用する場合には、朝日新聞社の利用許諾が必要です。asahi.com の画面をイメージとして取り込む場合も同様です。当社が外部から提供を受けて掲載している著作物については、その著作者の許諾も必要になります。
著作権に関わるお申し込みやお問い合わせは、下記までお願いします。著作物利用のお申し込みは、文書によるもの以外は受け付けておりません。あらかじめご了承ください。
インターネットの普及や高齢化を受け、障害のある方々や高齢者を含む多くの人たちが容易にasahi.comを利用できるように、使いやすさに配慮したページ作りを目指します。[詳細]
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についてとは?| ITproについて:ITpro

[ 978] ITproについて:ITpro
[引用サイト]  http://itpro.nikkeibp.co.jp/aboutitpro/

ITproはIT(情報技術)にかかわる方々に向けた専門情報サイトです。日経BP社のIT系媒体の総力を挙げて,皆様にとって不可欠な情報を,いち早く,分かりやすく,そして詳しく,お伝えします。
インターネット・メディアの特徴の一つは,“速報性”です。ITproでも,130名を超える日経BP社のIT専門記者が,事件や事故などのトピックスを速報します。もちろん,“速報性”だけがITproの特徴ではありません。ニュースで取り上げた話題などを,追加取材や周辺取材を交えてより深く掘り下げ,時事解説や技術解説として詳しく報じます。また,ITエンジニアのスキルアップやキャリアアップの情報,製品やサービスを選択する際の指針となるサーベイ記事,独自の視点でお伝えする人気コラム「記者の眼」や「記者のつぶやき」など,多彩な解説・コラムを日々提供し,皆様のニーズにお応えします。
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についてとは?| 気象庁 | 緊急地震速報について

[ 979] 気象庁 | 緊急地震速報について
[引用サイト]  http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/EEW/kaisetsu/index.html

緊急地震速報「全国小中学校標語コンクール」優秀作品&ポスターデザインの発表(平成19年8月22日 報道発表資料)
気象庁広報誌「こんにちは!気象庁です!」気象庁広報誌「こんにちは!気象庁です!」で、緊急地震速報が4回シリーズで取り上げられます。
「標語ポスター」緊急地震速報「全国小中学校標語コンクール」で最優秀作品に選ばれた標語を掲載したポスターです。デザインは、地球を守ってくれる「ウルトラマン」に協力いただいています。
「あなたの命にかかわる速報です。」周知・広報活動の一環として、緊急地震速報利用者協議会と連携して作成した広報用ポスターです。
「緊急地震速報って知ってる!?」子どもたちにも広く知られている「クレヨンしんちゃん」をキャラクターに用いた子ども用リーフレットです。
最新版「緊急地震速報って知ってる!?」子どもたちにも広く知られている「クレヨンしんちゃん」をキャラクターに用い、裏面では緊急地震速報を見聞きした時の行動などを解説したリーフレットです。
緊急地震速報 〜10月スタート〜緊急地震速報を見聞きしたときの行動などを解説したリーフレットです。
「知ってる!?緊急地震速報」 in 八重洲地下街(平成19年8月9日 報道発表資料)平成19年8月13日〜19日に開催され、終了しました。
第132回気象記念日 フォーラム「緊急地震速報を防災に活かす」(平成19年4月26日 報道発表資料)平成19年6月1日に開催され、終了しました。
これまでの政府広報についてこれまで緊急地震速報が取り上げられた政府広報と、インターネットで視聴いただける政府広報番組をまとめたページです。
政府広報テレビ番組「Just Japan」平成19年4月放送分で、緊急地震速報が取り上げられました。「政府広報オンライン」でダイジェスト版をご覧になれます。
「緊急地震速報の先行的な提供に関する確認事項(第二号様式)」の変更について [PDF形式: 10KB]
気象庁本庁庁舎における「緊急地震速報モデル実験」の実施について(平成19年4月16日 報道発表資料)
平成18年8月以降の緊急地震速報の発信状況観測された最大震度が4以上、または緊急地震速報で推定した最大震度が5弱以上となった地震(誤報などを含む)が対象
「平成19年(2007年)新潟県中越沖地震」における緊急地震速報の利用状況について(平成19年8月2日 報道発表資料)
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についてとは?| Gmail について

[ 980] Gmail について
[引用サイト]  http://mail.google.com/mail/help/intl/ja/about.html

Gmail は Google が無料で提供するウェブメール サービスで、 Google の検索技術を搭載し、2,500 MB を超える保存容量を備えています (この容量は日々増大しています)。 Gmail では、重要なメッセージ、ファイル、写真を保存したり、検索機能を使って必要な情報をすばやく簡単に探し出すことができます。メッセージはスレッ
ド形式で表示されるので、前後のやりとりも簡単に理解することができます。
Gmail ではポップアップ広告や関連性の低いバナー広告ではなく、関連性の高いテキスト広告や関連ウェブページへのリンクがメッセージの横に表示されます。
Gmail ではメール機能にインスタント メッセージの機能も統合されているので、オンライン時には友人とスムーズに連絡をとることができます。 Gmail は簡単にご利用でき、効率的に使える、Google が提唱する新しいタイプのメール サービスです。
(アメリカ)、英語 (イギリス)、中国語 (簡体字)、中国語 (繁体字)、ブルガリア語、カタロニア語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、エストニア語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギ リシア語、ヒンディー語、ハンガリー語、アイスランド語、インドネシア語、イタリア語、韓国語、ラトビア語、リトアニア語、ポーランド語、ポルト
ガル語、ルーマニア語、ロシア語、セルビア語、スロバキア語、スロベニア語、スペイン語、スウェーデン語、タガログ語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、 ベトナム語
Google は検索エンジンというイメージがありましたが、 メールとインスタント メッセージ サービスを提供するのはなぜですか。
Gmail は新しいメール サービスであり、 多くの点で従来のメール サービスと異なります。たとえば、Gmail ではメールとその返信がスレッドとして自動的にグループ化されるため、メールのやり取りを簡単に追うことができます。また、Gmail
Gmail ではポップアップ広告やバナー広告は表示されず、迷惑メールもほとんどありません。 Google 検索機能も搭載されているので、重要な情報をより簡単に見つけ出すことができます。まずはお試しください。
Gmail は、現在のところ限られたユーザーを対象としたベータ版となります。ご利用拡大の時期は試用の結果によって確定する予定で、現在のところ詳細は未定です。
Google では、不要なメッセージがユーザーのアカウントに送信されないよう、迷惑メールフィルタを導入しており、日々改善に努めています。また、ユーザーの皆様にも対策へのご協力をお願いしており、[迷惑メールを報告]
ボタンをクリックしていただくと、迷惑メールが受信トレイから削除され、自動的に迷惑メール フィルタの機能改善へとつながります。
はい、できます。 Gmail にはメールとチャットの機能が統合されているので、オンラインの友人とはどちらの方法でも連絡を取ることができます。
インターネットにアクセスできれば、同じウェブ ブラウザでメールもチャットもご利用いただけます。メール メッセージと同様にチャットの履歴も保存し検索できるので、大切な情報を失う心配はありません。
チャット機能を利用すると、Gmail ユーザーは Google トーク ネットワークに参加することになります。この機能はコンピュータでの無料通話を可能にする Google
トーク クライアントと完全に同期しています。Google トーク クライアントはダウンロードしてご利用いただけます。
Google では、ユーザーのセキュリティの確保を最優先事項としています。 Gmail では、添付ファイルを自動的にスキャンし、検出したウィルスを排除するというウィルス対策をとっています。また、ほとんどのコンピュータ
ウィルスが実行ファイルに含まれるという理由から、実行ファイルの送受信は全く行いません。
はい。Gmail メッセージの横に、関連性のあるテキスト広告が表示されます。これらは、Google 検索結果ページの横に表示される広告と同様のものです。 広告とコンテンツの照合は、コンピュータにより完全に自動化されたプロセスで行われます。
広告を表示する際に人間がメールをチェックすることはなく、メールの内容や個人を特定できるような情報を Google が広告主に提供することもありません。
広告は受信または送信する Gmail メッセージの本文には挿入されず、ポップアップ広告や関連性の低いバナー広告が表示されることもありません。
プライバシー ポリシー をご覧ください。また、Google ではユーザー情報のセキュリティを確保するため、最新のセキュリティ技術を駆使したいくつかの対策を講じています。 詳細については、Gmail
8. Google は検索というイメージがありましたが、 メールとインスタント メッセージを提供するのはなぜですか。
Google の使命は、Google 独自の検索エンジンにより、世界中の情報を整理し、どこからでもアクセス可能で有益なものにすることです。ユーザーにとって、メールやチャットでやり取りし各自で保存している情報も重要になってきております。Google
では、これらの情報を整理したり、後から探し出したりできるようにすることについて、 Google の検索技術を活かすことができると考えています。